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【Day1 ②/22.07.27】厳島湿生公園→小田原城

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 神奈川県の2カ所目は小田原城へやってきました。 だいぶ風が強くなってきました。 お堀の蓮の花がちょうど見頃で、たくさんのカメラマンさんが撮影に来ていましたね。 小田原城は復元天守ですが、白壁の美しい天守となっています。 さて今回の旅はここまで、次回は小田原城からスタートです。 * * * これまでの旅の記録 いろいろな景色を見に行こう【分割式日本一周の旅】 https://sites.google.com/view/daigo-hoyaphotography =旅の記録= 日付:2022.07.27 旅程:1日目 区間: 厳島湿生公園→ 小田原城 移動距離:17.1km 総移動距離:65.0km 到達した都道府県:1 撮影地:2 東端到達日: 西端到達日: 南端到達日: 北端到達日:

【Day1 ①/22.07.27】出発地→厳島湿生公園

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 スタートして最初に訪れたのは厳島湿生公園。 早朝に出発して、公園に着いたのは午前中の早い時間でしたが既にかなりの暑さです。 天気は曇り時々晴れ、強めの風が心地良かったですね。 厳島湿生公園は名前の通り湿地帯にある公園で、6月頃には蛍を見ることもできます。 また、園内の案内にはカワセミが飛来すると記載がありましたので、運が良ければカワセミにも会えるかもしれないですね。 野鳥の撮影に来ている方も何人かいらっしゃいました。 中央の島には厳島神社があり、江戸時代には弁天さんの名で親しまれていたそうですよ。 * * * これまでの旅の記録 いろいろな景色を見に行こう【分割式日本一周の旅】 https://sites.google.com/view/daigo-hoyaphotography =旅の記録= 日付:2022.07.27 旅程:1日目 区間: 出発地→厳島湿生公園 移動距離:47.9km 総移動距離:47.9km 到達した都道府県:1 撮影地:1 東端到達日: 西端到達日: 南端到達日: 北端到達日:

はじめに

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はじめに。 これまでは気になった場所へ散発的にお出かけしてましたが、順番に回れば日本一周できるんじゃないかと思ったので挑戦することにしました。 まぁ今までとしてる事は変わってないって話もありますが、言い切ることで覚悟もできると思うので。 とはいえ1カ月単位の休みなどそうそう取れるはずもなく、普段の休みや有休の時に少しづつコマを進める分割式で一周を目指します。 何年掛かるか自分でも分からないので、気長に眺めていてくれたら嬉しいです。 ルールは、 1. 全ての都道府県を訪れる。 2. それぞれのの都道府県内で少なくとも3カ所で撮影する。 3. 離島および沖縄県以外は自家用車自走を基本とする。 4. 日本の東西南北端を訪れる。 です。 出発/終着点には県内の神社を設定しました。 どうなるか分かりませんが、行けるところまで行ってみましょう~ * * * これまでの旅の記録 いろいろな景色を見に行こう【分割式日本一周の旅】 https://sites.google.com/view/daigo-hoyaphotography ナツハの日本一周ノート https://odekake-note-sp.myportfolio.com/

台北MRT端っこ巡り 1

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 台北MRT端っこ巡り 1 南港展覧館駅(板南線/Blue line・文湖線/Brown line) 突然ますたーがMRTの終点が気になるって言いだしたから、端っこ巡りをすることにしたの。 全て踏破するのに何年かかるかなぁ 笑 1回目は板南線と文湖線の終点、南港展覧館駅に来たよ。 小雨が降ってたけど駅の周りを少し歩いてみたんだ♪ 日本で言う幕張メッセみたいな大型催事場があって、街並みもビルが多くて整った感じで綺麗だったよ。 ✎V4X 撮影日:2022.02.02 撮影地:1枚目/南港展覧館、2枚目/南港展覧館駅、3枚目/世貿公園

内装を旅仕様に改装します編 その③

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前回から引き続き 内装を旅仕様に改装します編 その③ です。 実際の作業は11月上旬でした。 今回はテーブルを作ります。 材料の木の板を塗装するので作業場のマスキングから。 足になる部分から塗っていきます。 木材はホームセンターでパイン材の板を寸法に合わせてカットしてもらってきたので塗装して組み上げるだけです。 今回の使った塗料はこちらの水性塗料。 特に薄めたりもせず、チューブから筆に取って塗りましたが塗りやすくて作業しやすかったです。 塗り終えたところ。 天板は縁だけ塗っています。 材料のパイン材4枚をロの字に形組んで木ねじで留めるだけのシンプルな造りです。 継ぎ目に金物をあてて一応補強もしています。 車体側への固定は、サービスホールに留めたL型のステーとテーブルの脚を木工用両面テープで留めています。 これで大掛かりなものは一旦完了ですね。 後は使ってみて耐久性とか使い勝手をみてからまた何か作ったりするかもです。 今回は作業のついでにインパネ周りをちょっとみくみくにしてみました。 塗装の手順はざっとこんな感じです。 ①塗装する面をざっと研磨 ②ホルツのバンパープライマー ③ホルツのプラサフ ④タミヤのコバルトグリーン いずれもスプレー缶です。 でも④のコバルトグリーンが思っていたような発色ではなかったので、別で使うつもりで買っていた筆塗用のコバルトグリーンの塗料で塗り直しました。 素人作業なので仕上がりもそれなりですが、イメージチェンジには良かったと思ってます。 ついでその② リアのスライドドアに換気用にUSBファンをつけてみました。 活躍するのは主に夏場になりそうかな。 プラダン2枚の間に網戸用の網を挟んでいます。 ファンはプラダン側に銅板を貼り付けて、そこに磁石で留めました。 これなら使わないときは取り外しておけるので便利です。 ちょっといろいろあって作業工程が撮れなかったので結果だけ載せちゃいます。 今回は以上になります。 これで当初計画したものは完了したので、これからまたあちこち遠出したいと思います。

内装を旅仕様に改装します編 その②

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出張等が立て込んでいて前回からだいぶ間が開いてしまいましたが 内装を旅仕様に改装します編 その② です。 実施に作業したのは9月の終わり頃、9月と10月の出張の合間でした。 今回は開いたままの右側の天板と、フロアマットの装飾です。 まずは天板の追加から。 作り方は前回と一緒ですね。 大きさに合わせてコンパネをカットしてジョイントマットを貼っていきます。 そして開いていた右側部分にセットすれば完成です。 更に右手側が開いているのは後で小さいテーブル(というか棚かな...)を設置するためのスペースです。 さて次は荷室のフロアマットの装飾です。 黒いままだと味気ないので壁紙でも貼れば雰囲気変わるかなと思ってやってみることに。 車内では作業しにくいのでフロアマットを外して広いところへ。 シリコンオフシートで脱脂していきます。 今回は木目調に壁紙を3本用意しました。 キッチン等にも使える防水タイプの物です。 先に真ん中を貼って、それから左右を貼っていきました。 4辺の端はマットの裏側へ折り込んで両面テープでしっかりと留めます。 作業始めてから気づいたんですけど、このフロアマット表面が少しザラザラしているうえにテープなんかとの相性が悪い素材みたいで壁紙の粘着力ではちょっと心もとない感じに。でもここまでやって引き返す訳にはいかない! 笑 出来上がりはこんな感じです。 雰囲気が明るくなった気がします。 荷台を戻したところ。 結構頻繁にキャンプ道具などを出し入れするのでどこまで耐えてくれるかはわからないですが、この状態でしばらく使ってみたいと思います。 次回はテーブル作りです。

内装を旅仕様に改装します編 その①

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6月に前の車を手放してからようやく次の車が来たので旅しやすいように少しずつ改装していこうと思います。 ということで次の車は軽バンにしてみました。 軽ですがセカンドシートを収納すると荷室が結構広くなるのでこのスペースを整えていきます。 まずはイレクターパイプで土台を作ります。 纏まった日数を旅する時は車中泊とキャンプ場でのテント泊を併用するので、キャンプ道具等の荷物のスペースと車中泊時の居住スペースの両方を確保する必要があります。 そこで土台を組んで床を上げ底にして床下収納的な造りにします。 イレクターパイプの固定は専用の接着剤を使います。 サラサラした感じの液体でちょっと接着力に不安が... もしもすぐに外れるようならビス止めにでもしようかな。 コンパネを必要な大きさにカットして床板を作っていきます。 車内の出っ張りに当たるところは切欠きを作りヤスリでバリ取りをします。 クッション材にはジョイントマットを使いました。 まずはジョイントマットを床板の形に合わせて切っていきます。 そして切り出したマットは両面テープで固定します。 さて、土台の方ですが車内の床が凸凹しているので足の下に詰め物をしてガタガタしないようにバランスを取ります。 今回は滑り止め用ウレタン(洗濯機とかを載せるやつ)とゴム板で調整しています。 先程作った床板を載せて今回の作業は完了です。 仕事の都合上なかなか時間が取れないのでのんびり少しずつの作業になりそうですが完成目指して頑張ろうと思います。 続きの作業はまた次回に。